施術中や術後の痛みに対する不安を、少しでも軽くしたい。
当院では、そんなお悩みに寄り添う新しい疼痛管理の選択肢の一つとして、「ジャーナバックス」を取り入れております。
副作用リスクが低く、優れた鎮痛効果を発揮する鎮痛薬です。
米国やカナダの形成外科・整形外科における術後疼痛の管理や、施術・手術前の疼痛コントロールを目的として開発され、現在では現地の美容外科や美容皮膚科でも幅広く使用されています。
「痛みが心配で施術を迷ってしまう…」という方は、カウンセリングの際にお気軽にご相談ください。
当院では、患者様の施術中の負担をできる限り軽減し、治療効果を最大限に引き出せるよう、さまざまな麻酔をご用意しています。
一人ひとりのご状態やご希望に合わせて、最適なケアをご提案いたします。
※本治療に用いるスゼトリギン(ジャーナバックス)は、国内未承認の医薬品です。
※医師が個人輸入により入手したものです。国内における同一の成分・性能を有する承認医薬品はありません。
※米国FDA等において承認されていますが、国内における効能・効果等の承認内容とは異なります。
※主な副作用・リスク:かゆみ、筋肉のけいれん、血中CK上昇、発疹、頭痛、吐き気などが報告されています。