ダウンタイム軽減に!KOライト導入しました

施術後のダウンタイム軽減に。
大人気の医療用LED治療KOライトを導入しました。

美容皮膚科や外科施術を受けた後、「少しでも早く赤みや腫れを落ち着かせたい」
そんなお悩みに寄り添う、いま注目の最新ケアです。

■ 赤色LEDの効果
細胞のミトコンドリアを刺激し、コラーゲンの生成をサポート。血行を促進して、施術後のダウンタイム(赤み・内出血・腫れ)の軽減や、傷の治癒をぐっと早めてくれます。

■ 青色LEDの効果
アクネ菌へのアプローチや皮脂分泌の抑制に優れており、ニキビの改善・予防にも効果的です。

さらに、赤と青を組み合わせた混合照射など、お肌の状態に合わせたアプローチが可能。
「いつもの美肌治療にプラスαしたい」「ダウンタイムをできるだけ短く抑えたい」という方に、ぜひ受けていただきたい施術です。

ヒーライトとKOライトの違い

どちらも医療用のLED光治療器ですが、最大の違いは照射する光の波長にあります。

◯ ヒーライト(近赤外線メイン)
590nmと830nmの波長

得意なこと:深部へのアプローチ、長期的・根本的な美肌づくり、組織の修復
主な効果:肌の奥(真皮・筋膜層)からのハリアップ、総合的な創傷治癒・代謝促進、くすみ改善や頭皮・育毛ケアなど。

◯ KOライト(赤色・青色LED)
465nm(青色)と625nm(赤色)の波長

得意なこと:赤み・内出血の早期鎮静、ニキビ・皮脂トラブルのケア
主な効果:ダウンタイム(腫れ・内出血・赤み)のスピード軽減、ニキビ・毛穴の改善(アクネ菌の殺菌・皮脂抑制)、育毛ケアなど。

ヒーライトが「肌のハリ・エイジング・根本的な組織の活性化」の要素が強いのに対し、KOライトは「ダウンタイムの早期リカバリー」や「ニキビ・皮脂トラブルの即時的な鎮静」に特化して機能を発揮します。

当院ではヒーライトもKOライトもどちらもご用意しておりますので、目的やお肌状態に応じて使い分けが可能です。

心地よい光を浴びるだけの、痛みや負担のないリラックスした施術ですので、ぜひお気軽にご相談ください。